Busan Metropolitan City

検索
釜山紹介
釜山市政
文化·観光
交通手段
経済産業
暮らし
その他

暮らし

競技場紹介

暮らし > 体育 > 釜山総合運動場 > 競技場紹介

競技場紹介

既存の九徳運動場は古くて狭いため、増えている競技需要を充足させることができなかった。 韓国の第2番目の都市としての面貌にも合わない体育施設の不足性を脱皮するために、1979年総合運動場建立基本計画を樹立して工事を着手、1986年1月に体操体育館を竣工した。 また、1985年10月国際規格の超現代式室内体育館と野球場、総合室内訓練場(梁正模[ヤンジョンモ]オリンピック制覇記念体育館)に続いて、1989年2月 室内水泳場が 竣工 開場された これによって、すでに完工·開場したテニス場、弓道場、ロ-ラスケ-ト場とともに釜山の体育の確固な拠點を築いた。 特に、2002年アジア大会の開催に備えて、総合運動場の10万平の敷地に8万平収用の主競技場が、1996年3月に着工され2001年9月に完工された。

釜山総合運動場

競技場別規模

釜山総合運動場 競技場別規模
区分 建築面積 座席数 竣工日付 層数
アジアド主競技場 92,707.22 ㎡ 53,769 席 2001.9.15 地下 1,地上 4
社稷水泳場 18,149.87 ㎡ 3,000 席 1989.2 地下 1,地上 3
社稷体育館 31,041.00 ㎡ 14,099 席 1985.8 地上 4
社稷野球場 36,406.30 ㎡ 28,500 席 1985.10 地上 5
体操練習場 1,842.36 ㎡ 436 席 1986.1 地下 1,地上 2
室内訓練場 3,513.00 ㎡ 600 席 1987.11 地下 1,地上 4
中央供給室 2,655.99 ㎡ - 1983.8 -