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自宅待機対象者及びじ自宅待機対象者の家族・同居人の生活の心得

2020-03-18 592  ヒット
内容

疾病管理本部 
自宅待機対象者の生活の心得 

感染症の伝播を防ぐために外出禁止 
※自宅待機対象者は「感染病の予防及び管理に関する法律*」に基づき、感染症の伝播抑制のために隔離にご協力ください。 
*第79条3(罰則)に基づき、1年以下の懲役又は1千万ウォン以下の罰金が科される場合があります。 

独立した空間で一人で生活する 
・部屋のドアを閉めたまま窓を開けて頻繁に換気を行う  
・食事は一人で 
・できれば本人しか使用しないトイレと洗面台のある空間を使う 
(共同で使用する場合、使用後に塩素系洗浄剤などの家庭用消毒剤で消毒を行う) 

診療などでやむを得ず外出する場合、必ず管轄の保健所(担当公務員)にまず連絡する 

家族や同居人と会話するなどの接触は避ける 
・やむを得ない場合、向かい合うことは避けてマスクをしたまま2m以上距離を置く 

本人専用の用具・用品(タオル、食器類、携帯電話など)を使う
・衣類や寝具は別にして洗濯する 
・食器類などは区別し、きれいに洗う前に他の人が使わないこと 

健康の心得を守る
・手洗い、手の消毒などの衛生管理を徹底する 
・咳が出る場合は必ずマスクを着用する 
・マスクがない場合は服の袖で口と鼻を押さえて咳をし、手を洗って消毒する 

自宅待機治療期間中、管轄の保健所(担当公務員)が連絡を行って症状などを確認する予定です。 
自宅待機が解除される日まで、ご自身で発熱、症状などをモニタリングして記録してください。 

症状のモニタリングの方法 
毎日朝夕に体温を測る 
呼吸器症状など感染による症状が出ていないか自分で健康状態を確認してモニタリングフォームに記録する(書式6)
管轄の保健所(担当公務員)から1日2回以上連絡がある度に体温、症状について知らせる 

新型コロナウイルス感染症の主な症状 
発熱(37.5℃以上) 
倦怠感
のどの痛み
呼吸器症状(咳、呼吸困難など) 
肺炎 


自宅待機対象者の家族・同居人の生活の心得 

できるだけ自宅待機対象者との接触を避けます 
・特に高齢者、妊産婦、小児、慢性疾患・がん患者などの免疫力の弱い方は接触禁止! 
・*外部からの訪問禁止

やむを得ず自宅待機対象者と接触する場合、マスクをして2m以上距離を置きます 

自宅待機対象者とは別の空間で生活し、共同で使用する空間は頻繁に換気します 

水と石けん、または手指消毒液を使って手をこまめに洗います 

自宅待機対象者と生活用具・用品(食器、コップ、タオル、寝具など)を区別して使います 
・自宅待機対象者の衣服や寝具類は別にして洗濯する 
・自宅待機対象者の食器類などは区別し、きれいに洗う前に他の人が使わないこと 

テーブルの上、ドアノブ、浴室用品、キーボード、ベッドサイドテーブルなど手の届きやすいところの表面を頻繁に拭きます 

自宅待機対象者の健康状態を注意深く観察します 

自宅待機対象者の同居人(家族など)が多数の人と接触したり集団施設*関連の従事者である場合、自宅待機対象者の隔離解除日まで勤務を制限することを勧告します。
・*集団施設:学校、私設教育機関、保育園、幼稚園、社会福祉施設、産後ケア施設、医療機関など

新型コロナウイルス感染症の主な症状 
発熱(37.5℃以上) 
倦怠感
のどの痛み
呼吸器症状(咳、呼吸困難など) 
肺炎 


疾病管理本部(KCDC)は、自宅待機対象者及び自宅待機対象者の家族・同居人の生活の心得)に関するポスターを14か国語で提供します。

対応言語: 韓国語、英語、中国語、日本語、ベトナム語、カンボジア語、ロシア語、ネパール語、ラオス語、モンゴル語、タイ語、フィリピン語、ウズベク語、アラビア語


自宅待機対象者の生活の心得

http://ncov.mohw.go.kr/shBoardView.do?brdId=3&brdGubun=32&ncvContSeq=558


自宅待機対象者の家族・同居人の生活の心得

http://ncov.mohw.go.kr/shBoardView.do?brdId=3&brdGubun=32&ncvContSeq=559